読みました。
「play jpb」を読んでおもしろかったので。
これはそこまでぐっとこなかった。
でも、キャッチーな言葉とともに、シンプルに大事なことが書かれていて、いい本だとおもいます。すぐ読めるし。
「そこまで踏み切れませんっ(涙)」というのが本心かも。
そう、今回の課題出してきました。
テーマは撮ったけれども、やっぱり今一歩って感じで、まさに迷走中。
でも、良かったといってくれたクラスメイトもいて。
自分でも、もう少し撮れたんじゃないかと言うところとかもあったり、評価の時に言われていたことも相方にもいわれていたことだったので、納得でした。
やっぱり自分がしっくりきてないと、評価もしっくりこないなあ。
そうだよなあ。と思いつつも。
でも、『匠』さんはとてもいい方だったので、継続して撮らせてもらおうと思っています。今度はモノクロかなあ。
そしてやっぱり単焦点だけじゃ無理が出てくるよ、というアドバイスもいただき。
私も欲しいと思いつつだったので、35mmかわないと。
少しづつ、コメントも辛くなってきたような?気のせいかな。私はまだかなあ。
辛口になるってことは、それだけ求められてるってことだから、まだもう少し辛くなってもらえるくらいの土俵には立ってたい。
今月は写真を焼く方が多かったから、今月は撮る月にしていこうと思います。
大事なのは今の私じゃない、この先どれだけ上を目指そうと思っているかだ!!
ラベル:ポール・アーデン
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