
木に向かって何かささやいている子と、親を待つ子(?)
友人inモチ家。
中学の友達で、一時は同じ美術クラスのある高校を目指していた3人の中の一人の友人が我が家に。
去年友人の話を聞いて、展覧会を見に行って、10年越しに再開した友人。
確か7月とかに展覧会をしていたのに、10月にも地元静岡で展覧会をしていて、今年も私と開催する展覧会を含めて3回も展覧会をする様子。
アグレッシブな活動にただただすごいなあと思うばかり。
覚悟あってこそできるもので、私のように、デザインをやりながら写真も撮って〜。みたいな中途半端な感じではないし。
もちろん、写真もしっかりやっていこうと思っているけれども、写真に本気になったら、仕事なんてやっていられない。
写真の先生もいっていたけれど、やっぱり日本では写真を買うという習慣が少ない。アートもそう。
だから、生計を立てていくには本当に難しい。
私がやることは一歩一歩すすむしか出来ないけれど、ないなりに先を考えた会話でした。
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