
課題に出した一枚。友人。
最近土日は爆睡。
もう写真展の写真を終わらせねばならないので、日が暮れてから終電までずっと撮影にでかける。
明日で撮影もおわり。気合いをいれていってきます!!
いろいろあり、頭の片隅では考えていたことなんですが、転職活動を開始します。
今年が考えどころだな〜とは思ってはいたんだけれども。意外に早くきた感じがあったり。でも、行く先をちょっとまだ悩んでいる感じ。
デザインをやり続けることには変わりないので、そういう意味ではあまり不安や心配はしてないんだけれども。さすがに今は不景気ですからねえ〜。
うーん。
いっそ、旅に出るか。
いや、お金がなかった…
でも、のんびりするのもいいなあ〜。
最近疲れてきて、手の間からいろいろなものがぽろぽろぽろぽろこぼれていっていたような感じだし。
浅草での撮影途中、そんな将来を案じて(?)気晴らしに街の占い師に見てもらう。
「この一、二年が山だけれど、自分を安売りしちゃだめです。この仕事でいってください。一流じゃありません、超一流になれますから!!You can do it!!」
といわれました。ナハハ。
なんて景気のいい占い師なんでしょう!
そして、これぞ素晴らしき現実逃避。
今の現実からは目をそらし、都合がよくてうれしい言葉を聞きにゆくと言う…。
占いって、やっぱり当たる当たらないを求めにいっているって感じじゃないなあ。
先輩が言っていたけれど、心地よさを買うと言うか。
でも、現実逃避にならないよう、そのありがたい言葉に近づけるようにがんばろう。
撮影の移動にと買ってみた本が、結構私が求める考え方にフィットしていて面白かったです。
またまた影響を受けまくって、明日文具屋さんに行くと思う(笑)
よかったのは、
・続けやすい工夫がされていること。(金銭面・時間面)
・情報を引き出すということが考えられていること。
・出来るだけシンプルにしていること。
・誰でも自分に合ったカスタマイズが出来そうなところ。
どうしようか考えていること
・お気に入りのノートがすでにあること(しかもちょっと小さい)
・A6がどうなんだろう?っていうサイズ面(試せばいいんだけれど)
・それでも続くかなっていう不安(極度のずぼら・もしくは始めからハードルを上げすぎる)
って言うところ。
でも、やってみちゃうんだろなあ。
というのも、いいお店があっても、ほんのちょっとしたことって、どこにもメモできずに、どこに保存しておけばいいかわからずにそのままになっていることとかって多い。
あとは領収書とか、ちょっとしたアイデアとか、新聞の切り抜きとかとか。
そういうのも一元管理できるのは素敵だなと思いました。
でも、こういうの好きな人って、基本的にやっぱりまめですよね。。
そして、読み終わってこの人が年下だとしってちょっとびっくり。本を読んでいて、感覚が割と若めの40代だと思っていたら、そんなことなかった。
文房具屋さんって、なんでこんなにわくわくするんだろう…。
明日文具屋さんにいくってだけで、ちょっとわくわくしているモチでした。



