1日目にも顔を出しています。
どんな暇人なのよ…?ってなことは考えないでください。
他の用事もあり、ちゃんとお休みいただいたんですよ〜。
ちょっと出社してるんだけど…涙
作品が落ちてしまうとか言うハプニングもいくつかみているので、ちょっと心配だったりしているのです。
うれしいことにびくともしていないけどね…。(無駄足?)
会場にはやっぱり人が結構入っていました。
さすがに埋まるくらいとかはないですが…。
もし名刺から来ていただいた方が読んでくださっていたら、初めまして。
ブログ検索して来ていただいた方も初めまして。
さらにすでにコメントくださった方、ありがとうございますm(_ _)m
励みになります。
今回、住所を書くところをいれるという、ちょっと敬遠されるだろう試みをしています。
せっかく展示してみていただいたんだから、その後につながるコミュニケーションの一つにどうにかならないかと思った結果です。欲張り?
展示して、コメントを残していただくだけでもありがたいですが、そこで終わらない何かをしたい、というのが目標の一つでした。
そのためにコメントを残してくれる方が減るんじゃないかという不安もあって心配しつつなのですが、それ以上に濃いつながりが生まれたら、それにこしたことはないなと。
なので、あえて住所欄も付け足しています。
やっぱり名前を残すのが気になる方も、一言コメントでもうれしい限りです。
来てもらったはいいものの、最近写真とってないんじゃ…??
おいおい。
……
……
がんばりますよおお。
そういえば、今日偶然友人にあって、「timelessness」について話をしていて思い出したことメモ。
ちょっと前に何かの雑誌で、篠山紀信の記事があって読みました。
photographicaかな?
それまでは、篠山紀信の良さってあんまり良くわかってなくて、すごいんだろうなあっていう位だったんですね。
あんまり人物撮らないから、さらに。
で、そこで読んだ記事と写真は、もう35年くらい前の当時トップモデルさんだった人のヌード写真。
それを読むまで、最近撮った写真なのかと思っていたんです。
ちょっとかわった雰囲気の写真でしたが、さすがに30年以上前だとは思いませんでした。
本人も、あんまり時代を感じなかったって言っていて、だからこそ今出したんだろうなあと。当時はトップモデルだったし出せなかったって言うのも大きな理由だと思いますけれど、写真としてやっぱりいいと思ったから出すんだろうし。
で、友人の話に戻ると、
あーそれも「timelessness」だなあと思いました。
でも人物って、服装とか、メイクとか、そういうもので時代ってどうしてもわかっちゃうものだと思うんだけど、ヌードだからこそなのか、わからないってすごいなあと思ったんです。
んで、自分の作品をみて、どうなんだろなと考えるんだけれど、
自分の作品になると、思考停止になるんだよなあ。
また今度。
明日はそういう目で、200人の写真をもう一度みてこようと思います。
では明日また会場でお会いしましょう〜!(←明日もいく)
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