
クリスチャン・ボルタンスキーの廃校の中。こわっ!
大きな鼓動の音が流れていました。
写真を現像に出すと、明るさも自動補正にしてしまうらしく、暗いところが妙にしらっちゃけてしまうのが気になる…。今出しているところでも補正なしでお願いしてみよう。。
先週久しぶりに会社にいったら、担当している冊子のコンペの結果が出ていました。
一番上はシルバー賞。
あと数点なのに、ゴールドの壁は厚いなあ…。
ほんの、あとちょっとしたことなのかもしれない。
去年も言われていて、今年も同じようなところが指摘されていたことがあったので、意識してみようと思った。
はっきりは意識しないでも、読み手にとって、無意識に嫌になる要素なのかも。
そういえば前にも以前イラスト起こしをしたホームページをアップしてからの感想を、担当の方が送ってくださったようで、私にも届けてくれた。
もちろんイラストに関することよりは、全体の構成だったり雰囲気やコンテンツの内容のことが多いけれど、その中でポッと同業者さんからのコメントがあってどきっとしました。
やっぱり見るところは私の作業担当箇所でひやっとしましたが、褒めていただけた部分の一つに入っていてほっとしました。
やっぱりこういう意見を見られるのはとても刺激になって、「あーくやしい。次がんばろう!」って思える。
このブログだって、ブログ内外からいろんなコメントをもらえたりするからこそ、続けていけたりしているし。
(特に知らない人からのコメントは本当にうれしいですよ〜!)
今年はフリー一年目。
いろんなものがぼんやりしてしまわないうちに、意識的にPDCAのサイクルを考えてみようと思います。
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