この歳になって論文書いてます。
慣れないです、“である” 調。
今まさに人数分の出力中。
私のテーマは造形の、自然観に絡んだところ。
大分広いよ…広すぎるよ…
ということに、1週間前に気づいた私。
いや広いのは分かるんだけど、何とかまとまるかなと思ったら大変だった。。
誰ですかこのテーマに決めたの。
(私です。)
翻訳本がないから、英語文翻訳から入ったりしなければだったんだけど、
英語は学ぶためのものじゃなくて、
こうやって何か知ったりコミュニケーションをするためのツールなんだってことを実感する。
なんか、日本ではそれが逆な感じ。
学ぶためのもの。
私の感覚だけかもだけれど。
高校卒業後、英語はツールでしかないといいながら留学した友人の言葉を思い出しました。
きっと、他に学びたい気持ちがあれば、言葉の壁なんてらくらく越えてしまうんだろうなと、
翻訳をしながら考えてました。
書いていると割と大変だけど、やっぱり楽しいもので、
しかも締め切りが近づいてくると変なハイテンションになってきて、
妙なところに凝り始めたりする。
そして夜更かしして次の日後悔する…
プレゼンがなにより苦手。
明日上手くできるといいけれど……
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